1 :えりにゃんφ ★@\(^o^)/:2014/06/30(月) 18:56:46.80 ID:???0.net
     うっちー
    サッカーワールドカップ(W杯)ブラジル大会では残念ながら予選リーグで
    敗退してしまった日本代表だが、特にアイドル的人気を博している内田篤人選手
    (26)へのラブコールは鳴りやまない。内田選手の代表引退を示唆する発言を受けて
    J-CASTニュースが行っている「4年後のW杯でも代表として頑張ってほしい選手は
    誰ですか?」というアンケートでは、2014年6月30日現在、60%を超える圧倒的な
    得票率を誇っている。

     そんな内田選手に「年内結婚」の報道が出た。女性ファンは「嫌だ!」の大合唱だ。

    ■お相手は母校の同窓生の一般女性か

     内田選手の結婚について報じたのは、「週刊文春」14年7月3日号だ。
    「W杯日本代表"夜のピッチ"は絶好調」という見出しの記事で、香川真司選手(25)や
    長谷部誠選手(30)が「合コン大好き」などと書いている。

     一方の内田選手は合コンに参加してもあまり乗り気じゃないそうだが、それが
    「実は付き合っている彼女がいる」からだというのだ。

     お相手は母校の清水東高等学校(静岡市)の同窓生の一般女性だそうで、
    「地元関係者」の話として「『2014年中には入籍したい』という話を周囲には
    していたようです」とある。
    .

    W杯情報アカウントのツイートで「結婚報道」拡散される

     記事を読む限りでは信ぴょう性のほどはわからないが、女性ファンにショックを
    もたらすには十分だったようだ。

     14年6月29日になって、W杯関連の情報を投稿している複数のツイッターアカウントが
    「日本代表DF内田篤人が結婚!」「相手は清水東高校の同窓生で『2014年中には入籍したい』と
    いう話を周囲にはしているとのこと」などと内田選手の写真付きでツイートしたものが拡散された。

     内田選手をアイドル視しているとみられる女性ツイッターユーザーらは
    「やめて!やめて!ぎゃああ」「えーーーーもーーまって 頭いたい」「内田が結婚したら
    ほんとに学校休むレベルで落ち込むわ」「勉強どころじゃないです死にたいです助けてください!」
    などと、驚きと悲しみのあまり大騒ぎしている。

    【【サッカー】うっちーこと内田篤人「年内結婚説」に女性ファン大衝撃!「やめて!やめて!ぎゃああ」「死にたいです助けてください」】の続きを読む

    1 :名無し募集中。。。@\(^o^)/:2014/06/30(月) 22:06:18.85 0.net

    141dfbc5.jpg

    450caf30.jpg


    集団的自衛権で緊急抗議活動
    06月30日 18時40分

    憲法解釈の変更による集団的自衛権の行使容認に反対する人たちが、総理大臣官邸の前で
    緊急の抗議活動を行い、政府に対し行使を容認する閣議決定を行わないよう訴えました。
    午後6時半から総理大臣官邸前で行われた緊急の抗議活動には、主催者の発表で、開始の
    時点でおよそ2500人が参加しました。
    参加した人たちは、憲法解釈を変更して集団的自衛権の行使を容認する閣議決定に向けて
    政府・与党内の最終盤の調整が続く中「憲法を壊すな」「安倍総理大臣は国民の声を聞い
    て」などと訴えました。
    抗議活動には、若者や学生たちでつくる複数のグループが、ツイッターなどを通じて
    同世代の人に参加を呼びかけたということで、若者の姿も多く見られました。
    19歳の男子学生は「集団的自衛権の行使容認によって、海外で相手を殺したり、殺され
    たりするような事態になりかねない。友人に自衛隊員がいるためひと事とは思えず、
    もっと関心が高まるよう声をあげたい」と話していました。
    また、22歳の会社員の女性は「友人の中には、集団的自衛権についてよくわからない
    という人も多い。政治家の言葉だけに左右されないよう、まず事実を知って自分の意見を
    持って欲しい」と話していました。
    http://pbs.twimg.com/media/BrXcW_0CYAE2nv0.jpg
    http://www.nhk.or.jp/shutoken-news/20140630/5553711.html


    【集団的自衛権の官邸前緊急抗議活動に2500人が集結「殺し、殺される国にしないために」】の続きを読む

    1 : 河津掛け(茸)@\(^o^)/:2014/06/30(月) 22:00:57.99 ID:yw7qWMbq0●.net 2BP(11000)

    NHK
    日本の再軍事化に対する自己犠牲

    >焼身自殺は、日本では極めて稀である。それにもかかわらず、公共テレビ局NHKは事件後5時間経過の現在も、
    午後7時のメインニュースで、事件に関する報道をしなかった。
    http://www.welt.de/politik/ausland/article129598508/Selbstverbrennung-gegen-Japans-Re-Militarisierung.html

    【ドイツ紙がついに気付く!「NHKだけ新宿焼身自殺を報道していない」】の続きを読む

    1 :幽斎 ★@\(^o^)/:2014/06/30(月) 09:22:16.32 ID:???0.net
    images
    「私の第3の矢は悪魔を倒す」 安倍首相が英紙に寄稿
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140630/plc14063008560008-n1.htm

    【ロンドン=内藤泰朗】安倍晋三首相は30日付の英紙フィナンシャル・タイムズに、
    「私の『第3の矢』は日本経済の悪魔を倒す」と題した論文を寄稿し、
    経済再建なしに財政の健全化はあり得ないと述べて、日本経済の構造改革を断行する考えを表明した。

     首相はまず、改革の例として今年、法人税率を2・4%引き下げたほか、
    数年で20%台に減らすことを明らかにし
    、「それは成長を助け、外資を呼び込むことになる」と強調。規制の撤廃のほか、
    エネルギーや農業、医療分野を外資に開放することを言明した。

     さらに、今年4月の消費税増税でも、「影響は限定的だ」として、
    少子高齢化社会で経済成長を続けられるか否かについては「すべての国民の協力」と、
    「女性の社会進出」が重要だとして、「働く母親のために家事を担う外国人労働者の雇用を可能にする」と約束した。

     欧米諸国では、安倍首相が打ち出した「アベノミクス第3の矢」の成長戦略に対し、
    懐疑的な見方も出てきており、議論を呼ぶことになりそうだ。

    【【政治】安倍首相「私の第3の矢は悪魔を倒す」英紙に寄稿・・・女性の社会進出、外国人労働者の規制緩和などを約束】の続きを読む

    1 :幽斎 ★@\(^o^)/:2014/06/30(月) 09:47:38.33 ID:???0.net
    images
    高橋洋一「ニュースの深層」 過去33年でワースト2!消費税増税がもたらした急激な消費落ち込みに政府は手を打てるか
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/39708

    総務省が27日に発表した5月の家計調査で、ちょっとびっくりするような数字が出た。
    マスコミ報道では、「1世帯当たりの消費支出(2人以上世帯)は27万1411円で、物価変動を除いた実質で前年同月比8.0%減った。減少幅は4月の4.6%から拡大した」
    「家計調査の実質消費は、東日本大震災があった2011年3月(8.2%減)以来の落ち込みだった」と書かれている。
    ちょっと長めのデータを見てみよう。それには、家計調査にある「消費水準指数」がいい。これは、1世帯当たりの実質消費と似ているが、
    消費支出から世帯規模(人員)、1か月の日数及び物価水準の変動の影響を取り除いて計算した指数で、
    家計消費の面から世帯の生活水準をより的確に把握することができるものだ。
    5月の消費水準指数の対前年同月比は▲7.8%と、たしかに東日本大震災があった2011年3月の▲8.1%以来の落ち込みなのだが、
    下図からわかるように、最近33年間における最悪が2011年3月なので、なんと2番目に悪い数字なのだ。
    http://gendai.ismedia.jp/mwimgs/0/3/550/img_03e030076a1647cb748fd24b50672581126549.jpg

    駆け込み需要の反動減が出るのはわかっていたので、4月の▲4.5%には驚かなかった。しかし、5月が4月よりこれほど悪くなるとは、驚いたわけだ。
    まあ、3月が7.4%と過去33年間で最も高かったから、その反動減で悪くなったと説明できればいいのだが、以下に述べるように、そうは問屋が卸さない。
    思い返すと1年ほど前、消費税を増税しても景気は大丈夫という人が多かった。
    筆者は、金融政策の大転換で、景気は良くなるものの、消費税増税の影響は、景気が本格的に回復する前なので、楽観は危険だと言い続けてきた。
    2013年8月12日付け本コラム(→こちら)では、財政政策なしの前提で、2014年度はマイナス成長もあり得ると言った。
    さすがに、財務省が予算を大盤振る舞いしたので、マイナス成長になる公算は低くなったが、それでも1%にもならない可能性が高いだろう。

    政府は、この数字でもまだ楽観的だ。
    甘利明経済財政・再生相は27日の閣議後の記者会見で「基調としては消費も回復に向かっていると判断していい」と発言している。
    事務方は、もう少し数字をきちんと説明したほうがいい。総務省も「想定の範囲内の動き」というが、何を想定していたのか、前に明らかにしていないので、
    なんとでも言える。このような言い方の時は危ないと思ったほうがいい。
    まず、消費税増税の影響であるのは間違いないので、前の増税時と比べてみよう。以下の図は、筆者が講演などで消費税の影響を説明するときに使うものだ。
    増税は過去2回、1989年増税(創設時、つまり0%→3%の増税)、1997年増税(3%→5%)なので、その前後1年で経済指標の推移を書いたものだ。
    数字はGDPや消費などの前年同期比を取っているが、本コラムでは消費水準指数の前年同月比とする。
    http://gendai.ismedia.jp/mwimgs/b/9/550/img_b9d56142d933a96749ecaa8a1a3e7d3793335.jpg

    1989年と1997年を見ると、それぞれ4月の増税後6か月ぐらいは似たような景気動向で、消費税増税の影響はあまり現れていない。
    しかし、6か月を過ぎるあたりから両者の景気動向に差がつき始める。1年後になると、89年増税時と97年増税時では大きな差がついた。
    この理由はまず、89年は景気が良かったこと、97年はそれほどでもなかったことだ。消費税以外の税では、89年は減税もあったこと、
    97年ではならしてみると、増税減税ニュートラルだったことなどで、89年は消費税増税の影響は97年より少なかった。
    それが今回は、図からわかるように、増税後の2か月で89年と97年を大きく下回っているのだ。2か月だけみると、今回の下げは異常に大きい。
    家計調査は調べる項目が多く、サンプル数が約8000と少ないのがネックになって振れが大きいこともあるが、それにしても今回の下振れは大きすぎはしないか。
    それぞれについて、増税前1年間平均と増税後2か月平均の差(増税後2か月平均マイナス増税前1年間平均)をとってみると、
    89年では▲4.6%ポイント、97年は▲2.4%ポイントに対し、今回は▲7.1%ポイントと大きいのが際立っている。

    【【国内】過去33年でワースト2!消費税増税がもたらした急激な消費落ち込みに政府は手を打てるか】の続きを読む

    このページのトップヘ