国際

    1 :〈(`・ω・`)〉Ψ ★:2014/07/14(月) 23:24:44.53 0.net
    韓国
    観光のPR活動が行われた「2014韓国観光の夕べ」(14日午後7時2分、
    東京都千代田区の帝国ホテルで)=清水敏明撮影

    韓国の観光業界が、日本人観光客の減少歯止めに懸命だ。

     日韓関係の悪化、円安・ウォン高、4月のセウォル号の沈没事故と悪材料が重なり、
    2014年に訪韓する日本人は250万人程度と、ピークだった12年から
    3割近くも減る見込みだ。一方で、中国からの観光客は、両国の外交上の蜜月を
    象徴するように、右肩上がりで増えている。

     韓国観光公社は14日、都内で日本人観光客誘致イベント「韓国観光の夕べ」を
    開き、両国の旅行業界関係者ら約200人が参加した。訪韓日本人は、
    李明博(イミョンバク)前大統領の竹島上陸(12年8月)をきっかけに減少に
    転じた。同公社は「歴史問題を巡る対韓感情の悪化が最大の原因」としており、
    卞秋錫(ビョンチュソク)社長は、「文化や観光の交流は、政治外交と区別して
    発展させていくべきだ」とあいさつした。
    2014年07月14日 23時15分 ソウル=中川孝之
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20140714-OYT1T50141.html

    【【焼け石にキムチ】韓国、日本人客減に危機感…都内で誘致イベント【無駄な努力】】の続きを読む


    1 :野良ハムスター ★@\(^o^)/:2014/07/12(土) 00:47:29.38 ID:???0.net
    アメーバ
    23歳の女子大生リャン・カオさんは、使い捨てコンタクトレンズを6ヶ月間使い続けていました。
    その間、一度もコンタクトレンズを外さず、洗いもしませんでした。
    水泳をするときもレンズを着けたままだったそうです。

    その結果、眼球にアメーバが繁殖。彼女は眼球をアメーバに食べられ、失明してしまいました。
    眼球の表面とコンタクトレンズの間のすきまが、アメーバの繁殖にぴったりの条件になっていたそうです。

    彼女を診察した台湾の病院の医師によると、コンタクトレンズを着けっ放しにしたことによる酸欠状態で
    眼球組織が損傷を受け、小さな傷にアメーバが繁殖し、眼球全体に広がったといいます。

    医師の話…

    「コンタクトレンズの着用は、眼球の病気感染リスクを高めます」
    「彼女は1ヶ月でコンタクトレンズを交換すべきでした。しかし使い過ぎたために角膜に取り返しのつかないダメージを受けてしまいました」

    医師はリャンさんの症状を「アカントアメーバ角膜炎」と診断しました。
    彼女がコンタクトレンズの交換や洗浄を怠ったのは、学校の勉強が大変で追い詰められていたため
    と伝えられています。

    閲覧注意
    http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/07/eyeballs_eaten_by_amoeba.jpg
    http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/07/acanthamoeba.jpg
    http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=1378
    【【台湾】23歳女子大生、眼球をアメーバに食われて失明…使い捨てコンタクトレンズを半年間使い続けた結果】の続きを読む


    1 :野良ハムスター ★@\(^o^)/:2014/07/10(木) 20:25:51.54 ID:???0.net
    スモッグ砲
    中国の河北省張家口市で7日、「遠距離除塵機」と呼ばれるPM2.5を退治する専門車両が登場した。
    同装置はこれまで蘭州、西安、石家荘などの各地にも投入されていた。中国メディア中新網などが報じた。

    それによると、「スモッグ砲」とも呼ばれる同装置は、秦皇島市の会社が
    鉱山や建築現場などで使用されている粉塵除去装置に基づいて開発したもの。
    スプレーから霧が噴射され、空気中の汚染物質と結合して地面に落ちてくるという仕組みだ。
    射程距離は40~120メートルで、長さ100メートル、高さ60メートルの範囲をカバーできるという。

    中国環境保護省の測定によると、同装置は空気中のPM2.5の濃度を
    約15~20%低減させることができるという。

    しかし、PM2.5に高い関心をもつ中国人ネットユーザーから「場当たり的対応」と批判されるなど
    早くも不人気。専門家もPM2.5は地面から200~300メートルの高さまで及んでいるため、
    高さ60メートルまでしか届かない同装置は「役に立たない」と指摘している。

    (翻訳編集・王君宜)

    写真:張家口市に登場した「スモッグ砲」
    http://www.epochtimes.jp/jp/2014/07/img/m90705.jpg

    大紀元日本 7月10日
    http://www.epochtimes.jp/jp/2014/07/html/d15637.html
    【【中国】PM2.5を退治する「スモッグ砲」が登場】の続きを読む

    1 :オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/:2014/07/10(木) 13:32:27.69 ID:Nf6Sf1vB.net
    韓国
    旅客船セウォル号沈没事故の当日(4月16日)、海洋警察は規定を破り救助装備・人員が足りない小型警備艇(100トン)を投入していたため、
    迅速な事故対処は最初から不可能な状況だったことが分かった。

    監査院が8日に発表した「セウォル号沈没事故対応実態」によると、海洋警察は海洋警察警備規則に基づき、
    セウォル号の航路がある内海区域に正式艦艇(200トン以上)を一日に1隻ずつ配置しなければならない。
    しかし事故の当日、西海(ソヘ、黄海)海洋警察庁は中国漁船違法操業特別取り締まりに所属の正式艦艇10隻(訓練・修理艦艇除く)をすべて投入したため、
    指揮・通信装備と救助員が不足する警備艇「123艇」(100トン級、救助員9人)をセウォル号の警備に投入した。

    正式艦艇は衛星通信装備で事故現場の映像送信が可能で、陸地でも現場状況を把握し、体系的に指揮することができる。潜水士を含む救助員も配置されている。

    にもかかわらず事故の当日は「123艇」が警備に投入され、
    事故後の午前9時16分から11時19分まで現場指揮艦艇(OSC)の役割も担ったことが明らかになった。

    中央日報日本語版 2014年07月09日10時31分 http://japanese.joins.com/article/509/187509.html?servcode=400&sectcode=430

    【【韓沈】<韓国旅客船沈没>「事故初日、正式艦艇は1隻も投入されなかった」中国漁船取締に出動中。全部中国のせいニダ[7/9]】の続きを読む

    1 :〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/:2014/07/08(火) 23:10:02.42 ID:???0.net
    アボット
    ■MSN産経
    豪首相「日本は法の下で行動してきた」 歴史問題で批判を繰り返す中国を強く意識

     安倍晋三首相にとって7日のニュージーランドのキー首相、8日のオーストラリアの
    アボット首相との首脳会談は、集団的自衛権の行使を限定容認する憲法解釈変更
    について、1日の閣議決定後に初めて外遊先で説明する場となった。特にアジア
    太平洋地域の大国であるオーストラリアの支持が得られるかがポイントだったが、
    アボット首相は安倍首相が直接、全閣僚に説明をする場を設けるなど歓迎姿勢を
    示した。

     「こうした会合に外国の首脳を招いたのは英国のブレア元首相以来だ」

     8日の日豪首脳会談後、連邦議会内で開かれた安倍首相とアボット政権の
    全閣僚との会合で、アボット首相はそう語った。各閣僚は一様に「今日の議会での
    演説は素晴らしかった」などと安倍首相を持ち上げた。

     首脳会談を受けて発表された共同声明には、日豪関係を「特別な戦略的
    パートナーシップ」と明記。友好国とは「戦略的パートナーシップ」とする
    表現が一般的だが、「日豪は通常より一段上の関係」(政府高官)との理由で
    “準同盟国”扱いすることになった。
     その背景には、7年前の第1次安倍政権時代に交渉が始まった日豪EPA
    (経済連携協定)に正式調印できたことに加え、安全保障面で米国を加えた
    日米豪3カ国で共同訓練を重ねるなど、関係強化を積み重ねてきたことがある。
    日豪間は捕鯨問題をめぐり対立も残るが、経済・安保の緊密な関係構築で乗り
    越えた格好だ。

     日豪間の懸案は積極的な海洋進出を進める中国だ。中国はオーストラリアの
    最大の貿易相手国だが、安保上の危機感が優先された。

     アボット首相は首脳会談後の記者会見で、歴史問題で執拗(しつよう)に
    日本批判を繰り返す中国を念頭に

    「日本は1945年から一歩一歩、法の支配の下で行動してきた。
    日本を公平に見てほしい」と訴えた。

    海洋安全保障の強化を目指し、日本とハワイ、オーストラリア、インドをひし形
    に結ぶ「安全保障のダイヤモンド構想」を提唱する安倍首相は自信を一層
    深めたようだ。(キャンベラ 桑原雄尚)
    http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140708/plc14070822310026-n1.htm

    【【オーストラリア】集団的自衛権を歓迎 アボット首相「日本は法の下行動してきた」反日のならず者国家を牽制】の続きを読む

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